【移行期の段差・チグハグ】可動域を広げるために「使う」のがいいかも

メンタルでもフィジカルでも、

インナーマッスル的な

コアの部分をゆるめるのに

「段差」は有効だよね☺︎

きっと骨格、筋肉と同じで

固定観念がゆるむ▶︎柔軟性の獲得

基礎代謝が上がるように、

学習効率が良くなったり

学習意欲が向上したり

「活性(柔軟)」を得ると

オートで「増す」ものが絶対あるから

そこらへんの、

ちょっと高いところに足を乗せて

ぐいーーーって前に体重移動をしてみて

思ってたよりもいろんなところに

体重がかかって、抜けてって

状態が「移行」してくよね

「ポジティブ」と「ネガティブ」の間に

めちゃくちゃたくさんの

「状態(ステップ)」があって

心や体や現実が揺れてる

【ミラー】を扱ってみて

患者さんたちからのお話とかもお聞きして

一番ブロックになるのが

意外にも

「固定(観念)」や「安定(留まる)」だと思った

もっと言うと、

「固定(観念)」や「安定(留まる)」のために

自分に嘘をつくこと。

いつも◯◯でいたい!とかよりも

今◯◯だから△△にしたい!

の方が

逆説的だけど絶対安定するっていうね笑

そりゃ誰だって転びたくはないんだけど

「転びたくない!」よりも

「派手に転んだから助けて」

「なんでこんなとこで転んだんやろ?」

「どうしたらいい?」

「どうしたらよかった?」

でいいんだなって。

で、結局

自分の努力とかでは

どうにもならないことに関して

(相手の課題、相手の問題とか)

【ミラー】として

あなたの守護さんたちが動いてくれる

↑これ(このプロセス)がさぁ

日常生活によって固まってきた体を

「各関節の可動域(自由度・柔軟性)を広げる」ための

深いストレッチそのものだなって。

満たされてるとか

余裕とか、豊かさとかも全部

「心地いい」の中から作るものだけど、

ストレッチの始めが「痛い」のと同じで

「気持ちいい♡」ってなるところまで

深追いして深めればいいんだよね☺︎

ストレッチしないから「痛くない」のと

深いストレッチの後だから「(もう)痛くない」のと

ストレッチをしない(動かさない安定)に対して

【ミラー】は発動しにくい

「ストレッチ手伝って!」って

【ミラー】と一緒に動いてみて欲しいんだ

固定観念や、

空気を読みすぎてがんじからめとか

段取りすぎて頑なとか

「結果として」そうなってることに、

今の自分は嘘ついてないかな?って

本当にこれを望んでる?

満足して(不満なく)て楽しい?

何が(もっと)あったら嬉しい?

何が無ければもっと楽に進めそう?って

心と頭のストレッチもしてみてね

【ミラー】は、

未知の(現在のあなたを超えた)とこに

あなたを運ぶのが得意だよ♡

それをあなたが望むなら

あなたが思ってるよりも

それはきっと「簡単」なことになる

01-04-15:15

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