【トーラス構造】宇宙・地球・人体に共通する「生命エネルギーの形」

(フラワーオブライフ)

「トーラス」とは

数学や物理で使われる言葉で、

簡単に言うと

ドーナツのような形(円環面)のことです。

真ん中に穴があり、

丸い輪になっている立体構造。

スピリチュアルな世界では、

単なる形ではなく

エネルギーが循環する構造として

捉えられています。

トーラス構造では、

エネルギーは次のように流れています。

1️⃣ 中心から外側へエネルギーが放出される

2️⃣ 外側を回るように広がる

3️⃣ 再び中心へ戻る

4️⃣ また外へ流れる

このように

中心 → 外 → 内 → 中心という循環を

永遠に繰り返す

つまりトーラスとは

エネルギーが無限に循環する形なのです。

神聖幾何学では、このトーラス構造は

宇宙の基本パターンだと考えられている

トーラス構造は

宇宙のあらゆる場所に存在するから

【地球】

▶︎地球の周りには

磁場(地球磁場)があります。

この磁場は実際に

トーラス型のエネルギーフィールドになっています。

【人体】

▶︎人体のエネルギーフィールド(オーラ)も

心臓を中心に

トーラス状に広がると言われています。

心臓の電磁場は、

実際に体の外まで広がることが

科学的にも確認されていて、

スピリチュアルでは、

このエネルギー循環が

生命力

感情

意識

に関係すると考えられています。

【宇宙】

銀河

宇宙全体

も、トーラス的なエネルギー循環をしている

トーラスは

小さな粒子から宇宙まで共通する構造

言われているのです。

【トーラス構造は「生命の循環」】

トーラスの大きな特徴は

エネルギーが止まらず循環すること

これは生命そのものの仕組みに

とても似ています。

例えば

• 呼吸(吸う → 吐く)

• 血液循環

• 自然の水循環

すべて

流れて戻るというサイクル

トーラス構造は、

こうした生命の循環そのものを表す形だと

考えられており、

神聖幾何学では

• フラワーオブライフ

• メタトロンキューブ

などと並び

宇宙の基本形のひとつとされています。

トーラスは

エネルギーの誕生と循環を示す形であり、

宇宙と生命の「エネルギーの循環」を表す

シンボルとも言えるもの☺︎

この形を知ると

私たちの体も地球も宇宙も

同じエネルギーの流れの中にあるという、

とても美しい見方ができるようになります♡

ここまでは、

一旦この辺で「トーラス構造」を

しっかりまとめておくかなって

始めたものなんだけど

それというのも、

「自乗」って、

このトーラス循環に

直接エネルギーを注ぎ込めるか、

循環そのものの「量」を

「自乗」としてサッと増やせるのでは?

って考えてるから。

延いては、

トーラス循環がアップしてより安定すれば

【ミラー】の発動も、与えられる影響も、

それに比例するように

量・質共にアップするのでは?

って考えてるから。

まだ仮説。

ここから深めていこうと思うんだ☺︎

「今後」をここから作ろうかと思って。

しばらく

自乗自乗、トーラストーラスって

うるさいと思うけどごめんね笑

↑外側の循環としての赤い線があるでしょ?

もちろんここも「自分」の循環なんだけど

「自分みたいなエネルギー」を

誰かに貰ったことで

「自乗」みたいな状態になるときって、

絶対にエネルギーの流入量が増してる。

増してるのに、

エネルギーの流入量が変化したのに、

即自分として安定させられる

▶︎トーラス循環に影響を与えることなく(無理なく)循環が拡大したということ

これはかなり、、

生命として「強い」のでは?

03-07-16:28

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