【大型アップデート前】確立された使命ではなく「必要とされていること」のカバーに入る意識で「今」にリンクする

先日、数年ぶりに思い出した「概念」

インディゴ・クリスタル・レインボー

コロナあたりで破綻していて

魂にプログラミングしてきた「使命」が

もう既に

「消滅・破綻」しているグループが存在する、と

(↑詳細は後で記事貼っておくね)

2012年の「アセンション」に向けての

「計画書」にあったものだと思うんだけど、、

(結果、地球はうまくこの流れに乗れず、、

↓こうなるはずだったもの、ね。)

💎インディゴチルドレン

古い価値観を打ち壊し

これまでの地球の価値観を破壊する

💎クリスタルチルドレン

インディゴチルドレンが破壊した地球を

ヒーラーとして、調和の中で整える

次世代のレインボーが活躍しやすい場になるよう「優しい地球」に

💎レインボーチルドレン

クリスタルチルドレンが踏みならした地球で

新生地球を創り上げる

地球(波動・意識レベル)の状態が変化したため

今となっては「架空」となってしまったが、

生まれるときに魂にプログラミングされていた

その「使命」のために、

(生まれた後で地球の状態が変化し使命消滅)

今現在、

目の前の現実が見えない、見ようとしないため

生きづらさ、というか

「生きる」ことの障害になってしまっている

「使命だったものの感覚」がある、と

↑これに関してはもう

上に報告してあって

魂から「使命だったものの感覚」の痕跡を

うまく消してもらえるように。

こういうことも現実にあるから、

自分の感覚よりも

周りを見る(観察する)力の方を

優先させられるように、

「今現在」の「現実」を

「原因(ネガティブな要素)をよく見ること」で、

変化していく自分の役割に

現場で気づき、

「現場で必要とされている役目を果たす」

意識を変えていかないと

これから先も

起こる予定のないものに備えて全く動かない

↑これこそ、こんなことのために生まれてきたんじゃないってなるから

今は、新たなホログラフィックを

寸分の狂いなく降ろし起動することの方に

みんなかかりっきりで、、

やっぱり「サポートが終了しているもの」に対して動ける存在がいないってのがもう、、

本当に申し訳ないんだけど

そのまま「現実」なんだよね。

私も、

数年ぶりにカウンセリングで出てきただけで

それまですっかり「消滅」していた概念で。

言葉も概念も

時代と共に変化していきますからね

今現在、この

インディゴ・クリスタル・レインボーが

明確に何を指すものになっているのかを

詳細として確かめたりする時間がとれないまま

「アップデートしないとサポート対象外になることの実例」として出してって流れで、、

なので、

「インディゴ・クリスタル・レインボー」

そのもののこととしてではなく、

「アップデートしないとサポート対象外になる概念がある」ことのイメージとして

くらいに、

ふんわり認識してもらえたらなと。

話しの流れを理解してもらえることの方が

意味が大きいことなので。

ここは地球で、

地球で今現在を生きている人たちが

「何をどう生きているのか」次第で

地球の未来は変わる

そのサポートのための「計画」は

人間さんたちの「今のレベル」によって

大幅に変更される、当たり前だよね。

計画や予定は↑これ次第で急に変更されるし

そのために

「サポートが終了するもの」も出てくるから

アップデートは必須だし、、

そのアップデートは、

地球の今を

表裏合わせて『ありのまま』に認識できないと

(その必要がないと頑なに自分の思い込みを信じ盲信してると)

アップデートされないから、、

バージョン違いの

「古い地球のまま」のデバイスでは

だんだんできることが減っていくし、

ズレていくし、

サポート対象外として使えなくなるアプリも

増えていくんだよ、、

2020.12.14 の記事

↑この頃にはもう破綻していたんだと思う

言葉は悪いけど

「使えない大人」の分、

予定よりもかなり早くヒーラーとして現場に立たないといけなくなってしまった子たち、

お役目を生き始めた子たちが、

相当数いる模様。

 

で、その子たちのフォローが

全っっっっく間に合っていないのが現状です。

自分が浄化できるだけを拾うという概念は、

人間生活の中で苦労して獲得する「感覚」だと思うんです。

彼らにはまだそれがなく、

魂が理想に燃えているので

片っ端から拾ってきてくれるという優しさなんですが、(完全なる善意)

チームとすると、これがちょっと厄介な方に働いてしまう。

最終処理みたいな浄化ができる人のところに全てが回されるから。

 

自分のペースで、バランスをとりながら浄化するのと

作業に追われ、未浄化なものの量に忙殺されながら浄化するのとでは

ヒーラーひとりひとりにかかる負担も全く違いますからね。

たとえば、もう既に現場で活躍していた人を

クリスタルだとして、

↑この記事の

「予定よりもかなり早くヒーラーとして現場に立たないといけなくなってしまった子たち」を

レインボーだとすると

って考えてみて欲しい。

確立された使命(唯一無二・絶対感)を

個々に追うのではなく、

「今必要とされていること」に

カバーに入るように

周りを見ながら

周りの動きに合わせて自分を活かして

みんなで総当たりしていくような

「連携」ができることの方が

「有能」ってなった。

それは現場の状態が

想定より激悪化したからで。

レインボー「インディゴが壊して、クリスタルが浄化し終えるまで待ってますね」

とかじゃなくて、手伝え!笑

ってなったから破綻した概念だったんだと思う

とにかくみんなで「(現在の)現場」を最優先に、

それぞれのキャラクターゆえに「感じる」ことを

「情報」として共有して、

チームとしてみんなにフィードバックして

みんなで動く、と

「なんでも屋さん」を求められているからこそ

「柔軟な魂」であることの方に

重きが置かれていき、、って。

インディゴにも、クリスタルにも

現場で活躍するほどに

魂に「レインボー」が反映されていった

ただ、この逆が大変なんだと思う

レインボーが「インディゴ」を獲得する方が、ね

いかに「現場」に出るか

いかに「現場」を尊重できるか

地球(波動・意識レベル)の状態が変化したため

今となっては「架空」となってしまったが、

生まれるときに魂にプログラミングされていた

その「使命」のために、

(生まれた後で地球の状態が変化し使命消滅)

今現在、

目の前の現実が見えない、見ようとしないため

生きづらさ、というか

「生きる」ことの障害になってしまっている

「使命だったものの感覚」がある、と

↑きっと、

自分にとっても「使えない」ものだし

使わないのなら

「持ってる」のはキツすぎるだろうし

とにかく「真実」を基準にしていくっていう

宇宙の一貫した姿勢。

何よりも

「いまの真実(現実)」が「真実」であると

そこに対して絶えず修正を加えていく、と。

今回の地球みたいに

大型アップデートがあるときには特に

周りをよく見て、

どれが「いまの真実(現実)」なのかを

見極める必要がある。

未来に繋げられる

未来を創ることのできる流れと、

淘汰される流れとを比べて

その違いを真理として理解するような

↑外から得た情報を

自分の感覚を知力でブラッシュアップするためのものとして使っていると

今の地球(と宇宙)の動きにリンクしていき

自分のアップデートの

ブロックになっているものを

自然に外せるんだと思います☺︎

01-22-1:53

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