先に【既視感】を作ることにした@新しいレベル・コンフォートゾーンの外に安心して出られるように準備

☺︎ 「かなー?地球では

もういっぱい時間が経っちゃってるよ?

時間の感覚のないところで作業してるんでしょ

僕たちも手伝うから

一回、途中のでいいから教えて」

ううう…🥺ありがたい

やっとノイズが減って落ち着いてきた…

大事な作業をするのには向かない時期で。

▶︎https://tiarapt.net/feeling/playful/obon-2025/

↓ これ、からの

【ステータスアップ】色々試してみよう!の段階へ
呼ばれて、みんな侍みたいな顔して入ってくのに出てくるときには☺︎ ドュフフwwwって噛み締めきれてない笑みが溢れててなんか、、みんなちょっと満たされたヲタクみたいになって出てくるわ笑・肉体を持った状態におさまったときにどれくらいのものが発動...

↓ これ。(今現在2026-08-18非表示にしてる記事)

↑ これが

まだ完全に早かったみたいだから

👼←彼らと話し合って

「段階的に」確実に上げて行けるルートに

シフトすることにしたんだよ

みんなのステータスアップの

フォローをしてるところだったの。

コンフォートゾーン(Comfort Zone)

ストレスや不安がなく、安心・安全にリラックスして過ごせる居心地の良い「心理的な安全領域」のことです。慣れ親しんだ環境や人間関係、難しくない仕事の範囲などを指します。

3つの領域(成長の段階)

  • コンフォートゾーン(安心領域):居心地は良いが、新しい成長や変化はない場所
  • ラーニング / ストレッチゾーン(学習・挑戦領域):一歩外に出て不安や負荷はあるが、大きく成長できる場所
  • パニックゾーン(混乱領域):負荷が大きすぎて、パニックになり能力を発揮できない場所

「真実」にも純度のようなレベルがあって

たとえば、いえすの言葉が

前に聞いたときの理解と、

自分が辛い思いをして何か乗り越えた後に

あれ?もしかしてこのこと言ってた?って

理解が増す=言葉が虹色に色を変える

ような変化になることはよくあるの。

【霊格】仲良しって強い☺︎
ギバーが、ギバーと絡みだすと最高に楽しい!って思ったけどこれって、あの時(宇宙にいた時)の「普通」・・・霊格、魂の年齢(成長度合い)が近いから一緒にいて楽しいんだよね♡って霊格の話になって。・霊格とは、その人の魂がどれほど成熟しているかを示...

「気づく」ことで

ステージを上げていく過程で起こるんだけど

その中でも更に、

「理解に至る」という現象に

個々の(波動の)レベル差が反映されている状態。

どのレベルの理解に至ったのか?っていう。

同じ現象の中にいても

それが同じレベルでのことではない的な。

そういう意味では

「(各々が捉えることのできる)真実(のレベル)」は

ひとつではなくて

「真実」と言っても

同じレベルの同じものを

指し示していない可能性の方が大きい。

これは

「真実」の解釈が違うとかいうことではなくて

各個人の能力差、経験値による差異ね。

同じものを捉えようとするときの

理解の深さ、

どれだけ純度(波動)の高い把握かの差。

そこには確実に「レベル」が反映されていて

小学3年生の子の算数わかった!のレベルが

高校3年生のレベルの算数(数学)わかった!を

越えることは絶対にないのと同じ。

「真実」の取り違え、誤解をしていたら

解には辿り着かないのが

(どのレベルであっても)数学だよね。

↑ ここが大前提。

数式を解くための正しいルールや方法を学び

自分の中に増やしていく

どんな問題がきても(応用)正しく解を導き出せる

そうやってレベルを上げていくのが

数学っていう学問。

それぞれ難易度の違う「解」に辿り着いた

それが「数学を学んでいる」という中で起こる

(現実の中では、小3も高3も同じ塾の一室にいる感じだから、先生ができましたか?って聞いた問いの答えは、解いた問題へのもので、お互いに同じ答えがでましたか?って問いじゃないのと同じ。みんな自分の問題集を解いてるんだもん)

▶︎だが学び続けることでいずれ、

よりレベルの高い「真実」に

辿り着くことが前提なので

学ぶ姿勢があれば「今は違う」ことは問題ない。

全体を知るためのピースを集めているのなら

(そのレベルが今は違っても)

「全体」に向かっているという同じ流れの中

同じ法則の中で

同じルールや方法を学んでいるということになる

(所持しているピースの数が違うだけの差)

同じことが「真実」にも言える。

(エゴで自己主張しても解には至らない)

いくら「真実」でも

レベル(存在波動)の差によって

それがその人にとって

あまりにも「コンフォートゾーン」の外にあるレベルのものだと

「見えているのに見てない」みたいに

脳がうまく拾えなかったり、

緊張や構えることで、

体が情報にうまくのれなかったりするんだね。

ステータスアップからの作用なので

この場合

見える「真実」のレベル(純度・度数)の方は

下げたくない

…としたら?ってなって。

でね、

まず最初にあなたの中に

「既視感」を作っちゃおうかって。

ここはコンフォートゾーン内ですよー

ってするために笑

記憶を新たなデータに繋ぐ作業をするから

少しトラウマなんかがチラつくかもだけど

(『聖域』の中にいる人たちにとって

トラウマになってるようなことは

大抵被害側での記憶

ってことは『学び』のための荷物ではないから)

スルーでいいからね。

☺︎ 「だからかー!」

♛ 「まだ何も働きかけてないよ?

ツール作ってる段階なんだ」

☺︎ 「もうなってたもん、そうとしか思えない

いやだったー…🥹」

♛ 「酔っ払いと話してるだけで

テンションで酔うタイプ?笑」

先取りしちゃってるなら

どんどん先に進めちゃった方が

そのゾーンを「抜ける」みたいに

卒業っぽく楽になっちゃうと思うから

自分のこと(自分のデータ)だけだと

きっと

今回必要分の【既視感】を構築するのには

データが足りない

ニュースとかをランダムでさらって

これとこれ同じことが起きてる!

みたいにトレーニングすると

【既視感】の感覚は爆速で構築されるよ

☺︎ 「あいつらまだ帰らんかー

じゃぁぼくが

なすを配る仕事してくるよ!」

♛ 「なすを…配る仕事…?笑」

☺︎ 「え、ないの?」

♛ 「いや、あると思うからがんばって!」

☺︎ 「✧∠(`・ω・´)/シャキーン

なすなすおなすぅ〜♪

…からの…なす侍ッ!」

どうされました?笑

なすってそんなご機嫌アイテムやっけ?

ありがと、いろんな意味で捗るわ笑笑

あるかわからん仕事に送り出しはしたが

「ナッス売りの少女」的に

なすで遊んでる間は

何か素敵なものが

見えたりしたらいいなす

「境界」ってのは

不思議な現象に立ち会える場所だもんね

「幸せ」の方から覗くと

魔法の鏡みたいになったりする♡

楽しんできてほしいな☺︎☺︎

ねえ、サクッと30行くらいで終わる予定が

なんで…こんな説明しだしてんの笑

いつのまにか路線変えられてるやん

いたずらしに来たのかと思ってたら

☺︎←本当の目的を

自分の仕事として完璧に果たされてて

なすで遊ばれたの私の方なのでは?笑笑

なんかめっちゃ安心した顔で

しかもあんなオチで納得して

満足そうにすぐ帰ってったのそういうこと?笑

気づいたら私

まだお昼食べてなかったんだけど

まあそれに気づいただけ

「人間」に戻してもらってよかったの…か😂

08-18-15:05

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