
・
☺︎ 「かなー?地球では
もういっぱい時間が経っちゃってるよ?
時間の感覚のないところで作業してるんでしょ
僕たちも手伝うから
一回、途中のでいいから教えて」
・
ううう…🥺ありがたい
・
やっとノイズが減って落ち着いてきた…
大事な作業をするのには向かない時期で。

・
・
↓ これ、からの

↓ これ。(今現在2026-08-18非表示にしてる記事)
-3.png)
↑ これが
まだ完全に早かったみたいだから
👼←彼らと話し合って
「段階的に」確実に上げて行けるルートに
シフトすることにしたんだよ
・
みんなのステータスアップの
フォローをしてるところだったの。
・
・
コンフォートゾーン(Comfort Zone)
ストレスや不安がなく、安心・安全にリラックスして過ごせる居心地の良い「心理的な安全領域」のことです。慣れ親しんだ環境や人間関係、難しくない仕事の範囲などを指します。
3つの領域(成長の段階)
- コンフォートゾーン(安心領域):居心地は良いが、新しい成長や変化はない場所
- ラーニング / ストレッチゾーン(学習・挑戦領域):一歩外に出て不安や負荷はあるが、大きく成長できる場所
- パニックゾーン(混乱領域):負荷が大きすぎて、パニックになり能力を発揮できない場所
・
「真実」にも純度のようなレベルがあって
たとえば、いえすの言葉が
前に聞いたときの理解と、
自分が辛い思いをして何か乗り越えた後に
あれ?もしかしてこのこと言ってた?って
理解が増す=言葉が虹色に色を変える
ような変化になることはよくあるの。
・

・
・
「気づく」ことで
ステージを上げていく過程で起こるんだけど
その中でも更に、
「理解に至る」という現象に
個々の(波動の)レベル差が反映されている状態。
どのレベルの理解に至ったのか?っていう。
・
同じ現象の中にいても
それが同じレベルでのことではない的な。
・
そういう意味では
「(各々が捉えることのできる)真実(のレベル)」は
ひとつではなくて、
「真実」と言っても
同じレベルの同じものを
指し示していない可能性の方が大きい。
・
これは
「真実」の解釈が違うとかいうことではなくて
各個人の能力差、経験値による差異ね。
同じものを捉えようとするときの
理解の深さ、
どれだけ純度(波動)の高い把握かの差。
・
そこには確実に「レベル」が反映されていて
小学3年生の子の算数わかった!のレベルが
高校3年生のレベルの算数(数学)わかった!を
越えることは絶対にないのと同じ。
・
・
「真実」の取り違え、誤解をしていたら
解には辿り着かないのが
(どのレベルであっても)数学だよね。
↑ ここが大前提。
・
数式を解くための正しいルールや方法を学び
自分の中に増やしていく
どんな問題がきても(応用)正しく解を導き出せる
そうやってレベルを上げていくのが
数学っていう学問。
・
・
それぞれ難易度の違う「解」に辿り着いた
それが「数学を学んでいる」という中で起こる
(現実の中では、小3も高3も同じ塾の一室にいる感じだから、先生ができましたか?って聞いた問いの答えは、解いた問題へのもので、お互いに同じ答えがでましたか?って問いじゃないのと同じ。みんな自分の問題集を解いてるんだもん)
▶︎だが学び続けることでいずれ、
よりレベルの高い「真実」に
辿り着くことが前提なので
学ぶ姿勢があれば「今は違う」ことは問題ない。
・
全体を知るためのピースを集めているのなら
(そのレベルが今は違っても)
「全体」に向かっているという同じ流れの中
同じ法則の中で
同じルールや方法を学んでいるということになる
(所持しているピースの数が違うだけの差)
・
・
・
同じことが「真実」にも言える。
(エゴで自己主張しても解には至らない)
・
・
いくら「真実」でも
レベル(存在波動)の差によって
それがその人にとって
あまりにも「コンフォートゾーン」の外にあるレベルのものだと
「見えているのに見てない」みたいに
脳がうまく拾えなかったり、
緊張や構えることで、
体が情報にうまくのれなかったりするんだね。
・
ステータスアップからの作用なので
この場合
見える「真実」のレベル(純度・度数)の方は
下げたくない
…としたら?ってなって。
・
でね、
まず最初にあなたの中に
「既視感」を作っちゃおうかって。
ここはコンフォートゾーン内ですよー
ってするために笑
・
記憶を新たなデータに繋ぐ作業をするから
少しトラウマなんかがチラつくかもだけど
(『聖域』の中にいる人たちにとって
トラウマになってるようなことは
大抵被害側での記憶
ってことは『学び』のための荷物ではないから)
スルーでいいからね。
・
☺︎ 「だからかー!」
・
♛ 「まだ何も働きかけてないよ?
ツール作ってる段階なんだ」
・
☺︎ 「もうなってたもん、そうとしか思えない
いやだったー…🥹」
・
♛ 「酔っ払いと話してるだけで
テンションで酔うタイプ?笑」
・
・
先取りしちゃってるなら
どんどん先に進めちゃった方が
そのゾーンを「抜ける」みたいに
卒業っぽく楽になっちゃうと思うから
・
自分のこと(自分のデータ)だけだと
きっと
今回必要分の【既視感】を構築するのには
データが足りない
・
ニュースとかをランダムでさらって
これとこれ同じことが起きてる!
みたいにトレーニングすると
【既視感】の感覚は爆速で構築されるよ
・
・

・
☺︎ 「あいつらまだ帰らんかー
じゃぁぼくが
なすを配る仕事してくるよ!」
・
♛ 「なすを…配る仕事…?笑」
・
☺︎ 「え、ないの?」
・
♛ 「いや、あると思うからがんばって!」
・
☺︎ 「✧∠(`・ω・´)/シャキーン
なすなすおなすぅ〜♪
…からの…なす侍ッ!」
・

・
どうされました?笑
なすってそんなご機嫌アイテムやっけ?
・
・
ありがと、いろんな意味で捗るわ笑笑
・
あるかわからん仕事に送り出しはしたが
「ナッス売りの少女」的に
なすで遊んでる間は
何か素敵なものが
見えたりしたらいいなす
・
「境界」ってのは
不思議な現象に立ち会える場所だもんね
・
「幸せ」の方から覗くと
魔法の鏡みたいになったりする♡
楽しんできてほしいな☺︎☺︎
・
・
・
ねえ、サクッと30行くらいで終わる予定が
なんで…こんな説明しだしてんの笑
いつのまにか路線変えられてるやん
いたずらしに来たのかと思ってたら
☺︎←本当の目的を
自分の仕事として完璧に果たされてて
なすで遊ばれたの私の方なのでは?笑笑
・
なんかめっちゃ安心した顔で
しかもあんなオチで納得して
満足そうにすぐ帰ってったのそういうこと?笑
・
気づいたら私
まだお昼食べてなかったんだけど
まあそれに気づいただけ
「人間」に戻してもらってよかったの…か😂
・
・
08-18-15:05

