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『真実』の上だと
◎イメージした軌道が通りやすい
ってのと、
◎イメージ(相手の前回の残像)と
今の相手の状態(←真実)との差が
把握しやすい
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全く別の2つの
イメージと真実に関する
フォロー点をみつけたんだけど
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私も(作る方)試したいから
よかったらあなたも(使う方)試してみて
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①まず『仲間』のエネルギーの中に戻り
内側に入る
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今日、みんながアクセスして
『仲間』って感じられやすいのは
不動くん(不動明王)かな
↑これ再生してみてね
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②次に、自分の額の辺りにある
サードアイを意識
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エネルギーで補正できるように
エネルギー乗せ直したんだけど、
今日は、
「前回比で今日の真実(状態)が捉えやすい」
って状態にチューニングしてある
(ここまでがあなたの準備ね)
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(ここからは現場での発動方法)
③相手の目を見てから
全体(の動き)に視線を移すと
「前回比」として
相手の違い(今の状態)を脳で捉えやすくなる
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めっちゃ簡単に『真実』が
これ!って把握できるから(余裕)なのか、
『真実』の中で整うから(余裕)なのか、
このルートだと
自然に、余分な「負荷」が消える
▶︎ゾーンに入りやすい(邪魔されにくい)
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そんなの必要ないってところの不安感とか
動きの邪魔になるほどの意気込みとか
鈍らせるレベルのプレッシャーとか
↑
対峙して消すのが大変なものって
そもそも『真実』の外にあるものだから
なかなか消せないんだね!
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逆に、『真実』の中には
持ち込めないものだから、
あなたが自分のポジションを
『真実』の中に移すだけで
あなたの内側に広がる世界が
『安心』『安定』『軸』『調和』の方に
一瞬で変わる
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「ゾーン(フロー状態)」に入る時、脳内ではリラックスした状態のα波と、高度に集中・覚醒している状態のβ波(あるいは創造性や内面集中に関わる波)のバランスが理想的に保たれています。雑念が消え、意識と行動が完全に一体化する現象です。
- a波とβ波の共存:極度の緊張でも弛緩でもなく、リラックスしながらも素早く状況に対応できる周波数が維持されます。
- 前頭前野の活動低下:「失敗したらどうしよう」という雑念や自己監視をつかさどる部位の働きが一時的に静まるため、無意識かつスムーズに体が動きます。
- 脳の同期:複数人で行うチームスポーツでは、メンバー同士の脳活動(ベータ波やガンマ波など)が強く同調することが研究で分かっています。
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ザックリ言ってしまえば、
『真実』の中にいるときは
安心しているときの脳波(アルファ波)で
そこから
ゾーンのときの脳波(ハイブリッド状態)へは
「集中」をすればいいだけ
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ハイブリッド、ミックスを
現場の「その場」で作るんじゃなくて
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アイスにミルクを入れて
シェイクにするみたいに
あなたはミルクだけ用意すれば
既にあるものと合わさって
即ハイブリッドの状態になる的なね☺︎
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いろんな材料から
その場で
シェイクと呼べる限られた状態を
再現しようとしなくていいから、
ゾーンに入る(シェイクの状態を作る)工程が
単純で簡単になる
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08-12-16:30
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↓これ2019年の記事だったけど
これ今もやってるのかな

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