今後のサポートは感謝の有無によって決まる@繋がりに関するルールが変わった感じ

どういうものを今後のライトワークとするか

 

感謝っていうと、精神論みたいに響くけど

今日のはそういう話しではないです。

 

「判断基準」として「感謝」の有無を使うことにしよう!っていう

もう少し機能的な話し。

 

これで、コロナ以前とは

ライトワークの基準がかなり変わることになると思います。

 

これから現実の中で使っていくところなので

具体的なことはまた次回以降に。

 
 

感謝は強力な浄化力を持つ感情エネルギー

 

前頭前野の機能が低下した状態の

共感できなくなった脳で他者と混ざっている人が

まず最初に手放すのが

相手が自分にしてくれたことへの「感謝」という感覚でした。

 
 

【 参照 : すごく読みやすかったし、何より癒されました⠀】

「感謝」を漢字の成り立ちから考えてみた|李東潤(りとんゆん)|note

 
 

 

「感謝」という感覚から遠ざかった分だけ

邪気をはらむ。

 

こうして、感謝という感覚を無くしたために

自分の中の邪気を浄化することなく生き始めてしまっているから

横暴に我を張るようなことが

無自覚に、

なんだかとても自然にできてしまうようになっているんでしょうね。

 

 

 

相手を酷く傷つけるような一言を、

それが相手にどう作用してしまうのかも考えられないまま

我欲を満たすために

本当に簡単に口から出てしまうみたいだし、

態度に出てしまうみたいだし。

 

 

 

取り返しがつかない一言って、

やっぱりあるからね。

 

その一言のせいで、

今まで築いてきたものを

自分の手(口)で、簡単に壊してしまうほどの一言を

日常会話の中で言ってしまうような。

 

 

👼 ←彼らは、その瞬間に立ち去るんですよ。

 

 

気づきのためにサポートを打ち切っている

 

実際は、他者に助けてもらっていたから難なく回せていたような

本来「感謝」するべきことに

感謝ができていないがために、

サポートしてくれていた他者を切り離し、

自分でやらせてみて

今まで周りの人に

どれだけのサポートをしてもらっていたのかを

本人が身をもって知るための処方

👼 彼らによってなされているところです。

 

 

 

前頭前野の機能低下がある人たちには

今の自分のレベルが作り出している「現実」に

自分で直面すること

本人の意識を変えていくための一番の最良策。

 

 

 

自分の実力以上のサポートを失うことで、

(自分の実力を越えているものは、

もはや[サポート]ではないよねw

「丸投げ」とか「他力本願」とかで

それを「自分の人生」だと思い込んでしまっている。

その人生を実際に動かしているのは、

自分の分を丸投げして押し付けた相手なのに)

現実の中で自分の実力として

様々なことに結果がでたところで

本人の意識の上でも

しっかりと自分に対するメッキが剥がれて、

そこでやっと自分の実力を把握。

 

 

そんな

自分に対してパニック発作様のパニックを起こすような

気づかせるための処方がなされ始めています。

 

 

 

【 自業自得 】

 

みずから行なった善悪の行為によって

本人自身がその報いを受けること。

よい行為によってよい結果がその本人に生じ

悪い行為によって悪い結果がその本人に生じること。

出典:ブリタニカ国際大百科事典

 

 

自業自得として

自分の責任を自分でとれるように。

 

ここを経験し、身をもって学ぶからこそ

他者に対して本当の感謝を自発的に抱ける。

 

 

とても大事なプロセスだから

👼 「下手に手を出さないでね、気づいても先に助けないでそのままを見守ってて。」

 

 

今は、できる人が先回りしてやらない・手を出し過ぎないことが

彼らの前頭前野を鍛えるような

気づきをもたらすための「愛」だし、

再び真実に辿り着くための「愛」になるから。

 

 

転ぶのを見守るのは辛いけど

愛しているのなら、

「自分で生きる」

その機会を奪わないでいてあげて。

 

 

 

その人と関わることから

👼 上が手を引いてる (←止めるって意味ね)のと、

サポートしてあげていた人にも手を引かせて

サポートしてた側をピットへ。

この間にメンテナンスをして

自己集約をし直し、立て直そうというターン。

 

 

この流れを無視して

甘やかすように抱え込むと、

それこそサポート対象外に。

 

ヒーラーやライトワーカーも

👼彼らのサポート無しの

「自力(実力)」だけで

その件に関わることになるから注意してね。

 

 

 

自分の実力以上に他者のサポートがあった人たちは、

自分が抱く感謝のレベルでしか

サポートを得られなくなっているから

(サポートを失っているから)

本当の愛や真実がどれなのかが分からず

簡単に流され、道を踏み外しているんですね。

 

 

他者に対して

傲慢にも「当たり前」なんてカテゴリーを適用しているような人は、

今、他者と自分とを繋ぐネットワークを無くし

深みがなくペラッペラに。

 

そう「独り(実力)」だとペラッペラだったんだよ。

 

 

 

この時期、

人間と関わりショックを受け呆れたときに

👼「知的生命体じゃないのかよ!!」

って、よく言ってました。

 

 

👼←夜の校舎窓ガラス壊して回る尾崎豊パッションでねw

暴れ狂う尾崎豊たちを抑えるのが

本当に本当に大変なの。

 

 

♛ .。oO( 私を介してこの人たちを怒らせるのやーめーてーーー)

ってまた自分をディセンションさせるために

コーヒーの量を増やすしかなくてw

 

 

☞誰も彼もが「普通」で「同じ」

「無個性」を増殖させても

「繁栄」にはならない。

 

生産性はない。

消費が増えるだけ。

 

↑ 知的生命体というよりは、

寄生生物だよね(怖)

 

 

 

 

「独り」でも気づき、創り、輝ける人

 

「独り」でも気づき、創り、輝ける人なんて、

完成間近の…いや、既に完成を超えている

ほんのひと握りの人だけだから。

 

 

↑今は、ピットインして

自分のメンテナンスや

自己集約としてのチューニングをすることに

あなた自身の能力を使うときだよ。

 

 

 

前頭前野の機能が低下し、

パーソナリティー障害っぽくなっている人達がそれぞれに

サポートを得られない現実の中で、

自分の問題に直面し、

しっかりと困り、

自分で考え、自分で行動することで、

様々なことに感謝ができるようになったら

全体としては「次のレベル」へ。

 

 

 

他者への感謝なんだけど、

自立し、自分で自分に浄化をかけられる人になる(自分の)ために必要なこと。

 

 

現時点でも感謝を向けてくれる人(そのレベルに達している人)は、

自然と愛おしく思えるし、

大切に扱ってあげたい♡って

本当に自然と思えるはずだよ。

だいすきだよって、ね。

 

 

 

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