対戦相手というリアルな「想定」から得られる大きな恩恵

最近、本当にびっくりしてることがあって。

今の地球って

「地球本体」と、

その上に

「ホログラフィック」なエネルギー構造の層があるみたいになっていて、

いつか教えてもらった

「対戦相手」という概念を

宇宙が使いやすい環境になっているんですね。

で、もう使っているのを

日常(私の場合はカウンセリングでがほとんど)で

感じるわけですが笑

でね、

あれ?以前思ってた「対戦相手」と

全然イメージが違うな、と。

『勝利のロジック』ってさ、

相手を完全に「敵」って認識しないと

組めなくない?笑

(ちょっとそこだけ気になってるんだけど)

「仲間」というよりは「対戦相手」か。

【活性】新たな側面の発見で面白くなった@美しい人からしか学べない宇宙
高次元の存在たちが地球を敬遠し苦手だ、嫌いだ、大変なところだと感じる理由のひとつが「制限」なんです・手加減、全部をシェアできない▶︎つまらない・・聞かれたら全部答える気でいるのがわかります?笑↓・これが、宇宙(高波動帯)の基本スタンスで高次...

「好敵手」

ライバルってニュアンスとは

なんか少しだけ違う気がする☺︎

対戦相手というリアルな「想定」

必要とする情報がより

「実戦」に必要なものになってるし。

たとえば、

知らない国に行くとして

前まではWikipediaでざっと全体像を把握

歴史的な事象とか名所とかね

それが、

▶︎旅行に行ってる人の個人ブログ

とかに変わってる、みたいな感じ。

どこにどう興味を持っているのかが

先に明確になってる検索の仕方に。

学び方というか、

データの集め方や、必要となるデータ、

その活かし方が

完全に変わったなと思います。

「好敵手」がいる人が

ぐいぐい強くなってくわけだわ

やるべきことが

めちゃくちゃわかりやすく浮き彫りになるもん

その好敵手さんのおかげで。

対戦相手がいるから楽しくて

対戦相手のおかげでおもしろい!って感覚

自分だけの一方向の世界じゃないから

飽きずに、更にその世界に

のめり込んで行けるような☺︎

パッションを貰える感じで

自分のフィールドにも「新鮮」として

光るものが降ってくる感じっていうか。

あれ?これって、、

大きく言えば「仲間」なんじゃない?

ってなったの。

もう一つ上の階層のフォルダでは

グループとして

同じとこに入ってるんだろうなって笑

「地球」ってところに

みんな入ってるんだもんね、今は。

あー、やっぱ宇宙すごいなと

惚れ直すぜ( *´艸`)

02-08-15:00

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