【降ろす】とは「閃き(高次元からの一瞬のヴィジョン)」を知力を使って三次元で使えるようにチューニングし直すこと

☺︎ 「おもんぱかるって言いたいだけで

ブログ書いたでしょ?笑」

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♛ 「えー?それちょっと

おもんぱかりすぎじゃないのー?笑」

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☺︎ 「絶対そうじゃん笑笑」

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「察しがいい」とか

「ものわかりがいい」とかは、

「頭のよさ」の話かと思ったら

『感度』+『知力』のブレンドだったと知った

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✞ 「閃きとして一瞬『みる』のは

誰にでもできること。

突拍子もない、脈絡のないものゆえに

ほぼほぼの人はそのまま流すんだけど。

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閃きをそのまま行動に(例えば買い物とか)移していたら

周りも巻き込んで大変なことになるよね笑

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たとえば『天才』と言われてきた人たちは

日々鍛錬し続けている分野での

自分の知力に、

その閃き(高次元からのヴィジョン)を

自分の知力を使って組み込めた人

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閃きとして

ヴィジョンを『みる』ことのできる感度と、

別次元のものを

三次元用に言語化、図式化し、

三次元的に筋の通る(いわゆる正解の)状態にするような、

閃きを、使えるものとして

理解し直すのに必要な知力も必要

ってことなんだ」

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↑

これが【降ろす】っていうやつよね

チャネリングとか

リーディングとか言われているもの

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結局、三次元用に変換するのに

その閃き(高次元からのヴィジョン)を

しばらくホールドしておく必要があるから

まず自分をその「高次元」に

チューニングできるように、

常に浄化して(自分の存在波動を上限辺りで安定させて)おかないと

ってのが前提なんだけど。

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「閃き」が、日常(目の前の三次元)に

かき消されないようにしながら

同時通訳みたいに

次元間を行ったり来たりしないとだもんね。

かなり自分の存在波動を安定させてないと

すーごい疲れるんだこれ笑

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✞ 「こいつの『おもんぱかる』に

ここになんかある!って思ったんだろ?笑

違和感があったんだよ

他の箇所はサラッと読めるのに

『おもんぱかる』には

言葉以上のエネルギーが乗っていて

密度が高くて。

ん?ってそこにチューニングを合わせたら

こいつの にやにやが

思い浮かんだとかじゃない?」

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☺︎ 「そうそう!笑

赤線引いてあるみたいにね」

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完全におもんぱかりすぎだろ笑

これだから天才はおもしろいんだ

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01-13-23:15

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