【吉田松陰】すべての実践は志を立てることから始まる

「書道のように、毛筆の場合は特に

『文字を書く』ことと

『イメージすること』は同じことで、

それは

刀を使った実践(太刀筋を磨くこと)にも通ずる

とても大切な鍛錬であったのだよ」と

「日常の中のあらゆることに

『鍛錬』を持ち込む、見出すということは、

美しい型に見合うよう

いつ何時も自分を磨き高め、

それが芯の通った誠実さとなったときに

太刀筋にも迷いが無くなるものだから。」

太刀筋(たちすじ)▶︎主に剣術や剣道において、刀を振る軌道や技術、剣を扱う才能を指す言葉です。

今日は、文武両道の神みたいな方に

吉田松陰先生の

↓この辺の言葉の解説をお聞きしていて、、

志(こころざし)を立てて以て万事の源と為(な)す。

▶︎すべての実践は志を立てることから始まる。

士の行(おこない)は質実、欺かざるを以て要と為し、巧詐(こうさ)、過ちを文(かざ)るを以て恥と為す。光明正大(こうめいせいだい)、皆是れより出づ。

▶︎人の行いは誠実で、自分の心に嘘をつかないことが大切である。うまくごまかしたり、失敗を取りつくろったりすることを恥とするものである。これが公明正大の出発点である。

ずっと一緒に聞いてたの。

すごく真剣に、

すごく神妙な面持ちで。

「いきようよう、と文字にしてみてごらん

どんな風に君の字になるかな?

まず、イメージするんだよ

そのまま、筆を動かすという順序でね」

☺︎ 「うん!わかった!

やってみるから見ててね!!」

ババーーン!!!

「……!」

♛ 「…!」

「意気揚々」より

意気揚々なやつ出してくるやん

本家を軽々超えてええんか🤣

いきようよう(意気揚々)▶︎気分が高まり、いかにも誇らしげに得意になって振る舞うさまを意味します。大いに満足して元気にあふれている状態を表す言葉です

いやほんと、何も間違ってない

けど…なん…だこの…展開…

この空気自体がむっちゃおもろい…⁝(ˊo̴̶̷̤  ̫ o̴̶̷̤ˋ)⁝

意気揚々、やばい、だいすき笑

07-11-1:11

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