【和を以て貴しとなす】愛情深く、思いやりや優しさで「周りを生かす人」が持つ特有の豊かな流れ

今日は聖徳太子が

十七条憲法を制定した日なんだって

「和を以て貴しとなす」

十七条憲法の第一条で使われていることからも

日本はこうあって欲しい!っていう

強い想いが伺える

魂のこもったものだからこそ、

こんなに時代が変わっていても

当時と同じように響くんだろうな。

「人間」と「宇宙の存在」を分ける

ボーダーの話しをしたけど、

これもだね。

和を以て貴しとなす

これが、普段の言動に表れているくらいに

「できる」人と(←宇宙の存在)

「(理解も)できてない」人と(←人間)

わかりやすく、ここにボーダーがある

周りを生かす人の

その「生かした」証を

こんなにハッキリと目の当たりにできることも

なかなかないと思うから

↓見てみて、おすすめ♡

優しい人が、

ただ自然に「自分」をしただけ

「自分」として接しただけ

宇宙から

「宇宙のレベル」を持ってきてるあなたにはね。

でも、そんなあなたが

周りに「愛(思いやり)」として

あげているものって

こういう風に

誰かのやる気をブーストしてたり、

絶対あなたのとこまで行く!って

決意させてたり、

俺も!って思えるくらい

夢を制限してたブロックを外してあげてたり、

「いのち」を与えているに等しいんだよね

「愛」に確信がある状態を生きてるから

そうしてると自分はとても自然

って状態(レベル)で

すんごい度数の高い愛を自然にしてくれてる。

本人が意識してないからこそ

尊さハンパないし、

最高にかっこいいわけなんだけど( *´艸`)

スポーツとかでいう

体が先に動いた、とか

型を落とし込む、とか

「わかっている」「理解している」のレベルが

わずかな隙もないほど

自分の軸と同化しているからこそ

「無意識」でも意識下でも

同じように発動できる

それってもう

あなたが「愛」だし

あなたが「思いやり」なのと同じことなの笑

ね?人間じゃないでしょ?笑笑

05-06-2:00

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