
♛ 「頭を使おうと思っても使えないのよ、
『それ』に興味を持てないと。」
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↑ 昨日の「2頭身」から
頭を使うことの話しになった

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♛ 「だからさぁ、、
結局あなたは頭いいんだし
フル回転させてなくても
それで足りちゃう感じ。
なんならお顔もいいんだから
そうなったらもうね、
頭がそこに付いてるだけでも
意味あるのよ笑」
「投げやりなのに
要点ある感じで褒めてくれるのいいね笑」
♛ 「頭良くて顔もいいってところを
要点って言ってるの好きだわー」
「あ、いや、そういう意味じゃ///
漠然と『かっこいい』とかじゃなくて
あれ、待ってなんかこれ、、
変なとこ入っちゃったな笑」
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(↑これ一応、私のことを褒めようとしてくれて
自分の魅力に足を取られた状態で笑う
こんな状態の人なかなか見れないよ笑笑)
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♛ 「で、要点は何だって?」
「え、、頭良くて顔もいいってとこrブハッ」
(*ノдノ)<きゃーーーー///
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ここから先が大事だったんだけど
ってところで
照れすぎて逃走したから
続き置いておく笑
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意外に思うかもだけど、
こういう状態の時の方が
『頭使う』ができるのよ笑
自分の、自分への認識に対する
乱数調整みたいなことで、ね。
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人生の乱数調整のすすめ
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『自分にとって意味(価値)のあるもの』
って認識できるものの方を増やすと
『頭を使ってる』って状態になりやすいよね
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ゆえに、
自分に対して
◎新たに興味を持てたり(伸びしろの発見とか)
◎自分(の感覚)と遊べたり
◎試してみたいことができたりすると
それと対になるようなものを
外の世界の中で探し始めるから
『可能性』が見えるものに対して
より頭を使える状態になるっていう
それも自然と。
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もともとの能力が高い人ほど
有効だと思うよ、これは。
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自分が持っているもの(才能やその種)を
おもしろい!って捉えられると
自然とその咲かせ方にも興味を持てる
=それに対して『頭を使う』が自然とできる
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08-27-9:50